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PM2.5 マスク 子供用 在庫有り [社会]

中国からの大気汚染有害物質PM2.5が連日話題になっています。

特に小さいお子様をお持ちの方は、心配でしょう。

あなたの大事なお子様を有害物質から守って下さい。

予防策としてのマスク選びは重要です

以下に子供用のマスクのおすすめ商品を掲載しておきます。

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【PM2.5とは】

直径2.5μm(2.5mmの千分の1)以下の超微粒子。

大気汚染の原因物質である浮遊粒子状物質(SPM)は、
環境基準で粒径が 10μm以下のものであると定められているが、
PM2.5はそれよりもはるかに小さい粒子。

粒子が小さい為に気管を通過しやすく、呼吸器系の奥深くまで入り付着しやすい。
その為、人体への影響は極めて大きいと考えられます。

ぜんそくや気管支炎を引き起こします。


【PM2.5の対策】

中国からから日本に飛来してきた時点で、濃度は10分の1以下の非常に
薄まった濃度になっています。

各地で、環境省が定めた環境基準値を超えた報告がされていますが、
いずれも直ちに健康被害を及ばす値ではありません。

ですから一般の大人の方であれば、それほど神経質になる必要はないでしょう。

しかし、呼吸器系や循環器系の疾患をお持ちの方は、注意をする必要があるでしょう。

影響が大きのは子供たちですね。

予防策としてのマスクですが、細かい目のマスクを付ける必要があります。
例えば「N95」と表示があるもの、これは、微粒子を95%以上遮断できるものだというものです。

特に九州地方では、3月~6月にかけて、大陸から多くの汚染物質が流れてきますので、
大気汚染情報などをこまめにチェックする必要があります。


危険度MAXの雪山登山になぜ! [社会]

雪山で登山者が遭難!

こういったニュースが、今年もよく報道されています。

その度にヘリで救助に向かったり、警察や自自体、山岳の会員ら、実に多くの人が救助に駆り出されています。

ニュースを見る度に、登山者はなぜわざわざ危険な行動をとるのだろうかと不思議に思うと同時に、どれほど周りに迷惑をかけるんだろうと憤りを感じます。

彼らは冬山の危険度を本当に理解して登っているのだろうかと思う。

登山をスポーツと言うのなら、これほど危険なスポーツもないでしょう。

そしてこれほど、お金のリスクがあるスポーツもないだろう。


もし遭難し救助を受ければ、高額な救助費が請求されようだ。

警察や自治体だけの捜索だけなら公費で行われるが、雪山では命にかかわる一刻を争う場合が多いだけに、民間からの救助も多く行われる。

一節には、民間ヘリは「1分1万円」、救助に当たる山岳会員らの日当などを含めると高額な救助費が遭難者側に請求される。

さらに救助が長期化すれば、費用は青天井になる場合もあるだろう。

それでも命が助かれば良いのですが。


近頃では、山岳事故に対応した保険も登場しているようだが、加入者は登山人口の1%ほどだとか・・・。


あえて危険な冬の登山を行う人の気持ちは、私には理解できないが、登山者には最大限の準備をして登って欲しいし、雪山遭難ニュースが減る事を期待したいものだ。

センター試験間近!受験生ガンバレ! [社会]

今年もまもなくセンター試験を皮切りに、受験シーズンが始まります。

メデイアにもよく報道され、冬の風物詩になっているようです。


自分の受験生時代が懐かしく思い出されると同時に、一番幸せな時だったのかなと思います。

私の経験では、確かに受験時代は寝る間も惜しんで勉強し、遊ぶ事もほとんどなく、しんどかった記憶はあります。

しかし、逆に自分の目標に向かって一途に向かっていく楽しみはこの上なく心地よいものです。

自分で高い目標を設定し、それに向かって日々最大限の努力を続ける。結果は合格か不合格かの2つに1つ。

合格すればこの上ない喜びと自信がめばえ、不合格ならば人生が終わったかのように落ち込む。

私の場合は後者で相当落ち込みましたが・・・。[もうやだ~(悲しい顔)]


受験は自分の能力を試すには絶好の機会なんです。


社会人になってからは、こういった経験はなかなかできないと思います。

仕事をするうえでは、必ず多くの人の協力の上に成り立っていますから、個人の点数は出にく仕組みになっているようです。



私の身近にも受験生がいますが、ついつい自分の受験生時代と比べてしまいます。

彼らは彼らなりにがんばっているんだと思いますが・・・。


とにかく、今受験生は貴重な経験をしているわけですから、後で後悔しないように、思いっきりがんばってほしものです。

きっと一生の宝物になるはずだから。[手(チョキ)]
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